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オフシーズンにスキルアップ!冬におすすめのスペシャルティ講習
冬になると「海はお休み」というイメージを持つ方も多いですが、実はこの時期こそスキルアップに最適なシーズン。
海の透明度がぐっと上がり、落ち着いた環境でじっくり練習できるのが冬の魅力です。
今回は、そんなオフシーズンにおすすめのスペシャルティ講習を3つご紹介します!
🧭 中性浮力スペシャルティ(PPB)
ダイバーにとって永遠のテーマとも言える「中性浮力」。
冬は潜水客が少なく、ゆったりと時間をかけて練習できるため、浮力コントロールの感覚を身につけるにはベストシーズンです。
セブンエースでは、BCDの操作だけでなく、呼吸や姿勢、フィンワークのバランスも丁寧にチェック。
「ホバリングが苦手」「安全停止でフラフラしてしまう」そんな方には特におすすめです。
こんな方におすすめ!
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安全停止で安定できない
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写真を撮るときに姿勢が崩れてしまう
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浮き沈みを呼吸でコントロールしたい
🧭 ドライスーツスペシャルティ
冬の海を快適に潜るためには、ドライスーツの使い方をマスターすることが大切。
ウェットスーツでは寒さが厳しいこの時期も、ドライスーツなら快適に潜れます。
講習で学べること
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ドライスーツ特有の浮力コントロール
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着脱のコツとメンテナンス方法
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緊急時の対処法
ドライスーツを扱えるようになると、潜れるシーズンが一気に広がるのも魅力です!
🧭 ナビゲーションスペシャルティ
透明度が高い冬の海は、コンパスナビゲーションの練習にぴったり。
見通しが良いので方向感覚をつかみやすく、落ち着いてスキルを磨けます。
「気づいたらバディが見えなくなっていた…」という経験がある方も、
この講習でしっかり自信をつけましょう。
地形や自然の目印を使ったナビゲーションのコツもお伝えします。
☀️ 冬の海はダイバー上達のチャンス!
オフシーズンにしっかりスキルアップしておくと、春~夏のダイビングがもっと快適で楽しくなります。
セブンエースでは、少人数制でじっくり練習できる講習スタイルを採用しているので、初心者の方も安心して受講できます。
📅 講習スケジュール・お問い合わせ
ご相談などはお気軽にどうぞ!
ダイビングショップ セブンエース (都市型ショップ 少人数制 マンツーマンもOK)
BCDでの浮力調整が上手くいかない時の原因と対策
〜中性浮力を安定させて快適ダイビング〜
ダイビング中、BCD(浮力調整器)で浮力を調整するのは基本ですが、
「浮きすぎる」「沈みすぎる」「姿勢が安定しない」と悩む人は意外と多いです。
今回は、原因と具体的な対策を整理して解説します。
🌊 浮力調整が上手くいかない主な原因
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BCDに入れる空気量が多すぎる/少なすぎる
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空気を一度に入れすぎると急浮上になりやすい
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空気を入れなさすぎると沈みすぎ、足で蹴って補正しがち
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呼吸を浮力調整に活かせていない
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中性浮力の基本は「息で微調整」
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息を止めたり、浅く速く呼吸すると上下に揺れる
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姿勢が崩れている
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頭が下がったり腕が開きすぎたりすると、BCDの空気が均等に効かず不安定に
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水中で水平姿勢を作れないとBCD操作だけでは安定しません
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ウェイトが適正でない
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ウェイトが多すぎるとBCDで浮かそうとしても追いつかない
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少なすぎるとBCDの空気量だけで浮力調整することになり不安定
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🛠 浮力調整を上手くする対策
1️⃣ BCDの空気は少しずつ入れる
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浮きすぎたら少し排気、沈みすぎたら少し空気を足す
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大きく動かすのではなく、微調整を心がける
2️⃣ 息を使って微調整
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吸う → 少し浮く
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吐く → 少し沈む
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BCDで大きく調整する前に、呼吸で姿勢を安定させる
3️⃣ 姿勢を水平に保つ
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腕は体の横に沿わせる
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頭は自然に上げる
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足はゆっくりキック
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水平方向が安定するとBCD操作が最小限で済みます
4️⃣ ウェイトの確認
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ウェイトが多すぎる場合は減らす
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少なすぎる場合はBCDに頼りすぎず追加ウェイトを検討
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安全停止時に水平姿勢が取りやすい量が目安です
🌟 上達のポイント
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浮力調整は「BCD操作+呼吸+姿勢」の3つの組み合わせ
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1本ごとに「浮きすぎた・沈みすぎた」を記録すると改善が早い
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講習中に練習することで、自然に安定した中性浮力が身につきます
🏁 まとめ
| 原因 | 対策 |
|---|---|
| BCDに入れる空気量が多すぎ/少なすぎ | 少しずつ空気を入れる/排気する |
| 息での浮力調整ができていない | 吸う→浮く、吐く→沈むを意識 |
| 姿勢が崩れている | 水平姿勢を意識、腕と足を正しい位置に |
| ウェイトが適正でない | 適正ウェイトに調整してBCD操作を最小限に |
BCDの浮力調整が安定すれば、中性浮力が自然に身につき、水中での移動も快適になります。
セブンエースでは、初心者でも自然にBCD操作をマスターできるよう、少人数制でのファンダイブやスキルアップ講習を行っています。
ご相談などはお気軽にどうぞ!
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夏の名残を感じる水中で出会う魚やウミウシたち
こんにちは、セブンエースです。
陸上は寒い日も増えてきたこの頃ですが、水中はまだ夏の暖かさが残っています。
この時期の海は、夏と秋の境目ならではの生き物たちの行動が見られるので、観察する楽しみが広がります。
1️⃣ 水温の変化で魚やウミウシの行動が変わる
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水中はまだ夏のように暖かいため、魚たちは活発に泳ぎ回っています
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しかし徐々に水温が下がる場所では、浅場にいた魚が深場に移動し始めることも
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ウミウシも水温に応じて活動しやすい場所が変わるため、普段は見かけない種類に出会えるチャンスです
2️⃣ 光量の変化で出現場所が変わる
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秋の柔らかい日差しが海面に差し込むことで、水中の光の角度が変わります
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光が弱くなると、ウミウシや小さな甲殻類が岩の隙間や海藻の下から顔を出すことが増えます
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水中写真を撮る場合も、柔らかい光でマクロ生物の色彩や質感がより美しく映えます
3️⃣ 観察のちょっとしたコツ
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浅場の魚:朝一番や日差しが差し込む時間を狙うと遭遇率アップ
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ウミウシや小型生物:岩や海藻の下、砂地の隙間に隠れていることが多いので、そっと近づく
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写真撮影:影を意識して光の当たり方を調整すると、立体感のある写真に
✅ 秋の海ならではの楽しみ
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夏とは違う生き物の動きや分布を観察できる
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マクロ撮影の練習に最適
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陸上では気づかない小さな変化も、水中でじっくり観察できる
この夏の名残を感じる水中で、セブンエースと一緒に「夏と秋の境目の海」を探してみませんか?
少人数制のマンツーマンダイブなので、初めての方でも安心して楽しめますよ。
ぜひこの時期の海を体験しに来てください!
ご相談などはお気軽にどうぞ!
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浮上スピードを正しくコントロールする方法
〜安全に、水中の世界を楽しむために〜
ダイビングで最も注意が必要なのが「浮上」。
速く上がりすぎると減圧症(DCS)のリスクが高まり、体への負担も大きくなります。
反対に、ゆっくり上がりすぎると、呼吸や空気消費が増える場合もあります。
安全で快適な浮上のために、基本の方法とコツを整理しました。
🌊 1️⃣ 浮上スピードの目安
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推奨浮上スピード: 1分間で約9〜18m(30〜60フィート)以内
浮上スピードは水深や体調、海況によって変わりますが、ゆっくり・一定が基本です。
🛠 2️⃣ 浮上の正しい手順
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潜水終了の合図
- ガイドやバディと一緒に「浮上準備」
- 浮上中に使うBCD、レギュレーター、フィンの位置を確認 -
浮上開始
- 少しずつBCDに空気を入れる
- 水面に向かって「ゆっくり」上がる -
中間での安全停止
- 水深5mで約3分間停止
- 呼吸を整え、体内の窒素を抜く
- BCDで姿勢を安定させ、体全体でバランスをとる -
浮上完了
- 水面に着いたらシグナルブイを上げる(海況によって)
- ボートやビーチに安全に戻る
🌟 3️⃣ 浮上スピードをコントロールするコツ
🔹 BCDの微調整
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空気を少しずつ入れて浮力を調整
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早く上がりそうになったら、少し抜くか息で沈める
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「呼吸で微調整」が中性浮力と連動します
🔹 足を使った微調整
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足のフィンで軽く蹴って、姿勢やスピードを調整
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強く蹴ると浮上スピードが上がるので注意
🔹 姿勢を水平に保つ
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上体が前傾や逆立ち気味になると、浮上が速くなる
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水平姿勢を意識しながら、BCDと呼吸でスピードをコントロール
⚠️ 4️⃣ 浮上スピードでやりがちなミス
| ミス | 改善方法 |
|---|---|
| BCDに空気を入れすぎる | 少しずつ入れる・呼吸で微調整 |
| 焦って足で蹴りすぎる | フィンは軽く、ゆっくりキック |
| 安全停止を省略する | 必ず5mで3分停止(窒素排出のため) |
| 姿勢が崩れている | 水平姿勢を意識、BCDで補助 |
🏁 まとめ
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浮上スピードは一定・ゆっくりが基本
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BCDと呼吸で微調整、フィンは軽く蹴る
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水深5mで安全停止を必ず行う
安全な浮上ができれば、水中での楽しみも増え、減圧症リスクを大幅に減らせます。
セブンエースでは、初心者でも自然に浮上スピードをコントロールできるよう、少人数制でじっくり練習しています。
ご相談などはお気軽にどうぞ!
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水中でバランスを崩す人の特徴と直し方
〜中性浮力を安定させて快適ダイビング〜
水中でふわふわ揺れたり、頭が下がったり浮きすぎたり…
「なんだかうまくバランスが取れない」と感じるダイバーは意外と多いです。
でも安心してください。原因を知り、少し意識するだけで改善できます!
🌊 水中でバランスを崩す人の特徴
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呼吸が浅く速い
- 息が浅いと浮力の調整ができず、上下に揺れやすくなります。
- 「息で浮力をコントロールする」という中性浮力の基本がまだ身についていない状態です。 -
BCDの浮力操作が過剰
- 空気を入れすぎたり抜きすぎたりして、上下動が激しくなることがあります。
- 「BCDに頼りすぎると、体の姿勢が安定しない」典型例です。 -
足のキックが強すぎる・不揃い
- 強く蹴ったり、一方の脚だけで蹴ると、横や斜めに回転してしまいます。
- 特にフィンが大きすぎる場合は、キックの力がそのまま揺れにつながります。 -
体勢が不自然
- 頭が下がっていたり、腕を広げすぎていたりすると、水平姿勢が保てません。
- 初心者は自然と腕や手でバランスを取ろうとしてしまうことがあります。
🛠 水中バランスの直し方
1️⃣ 呼吸で浮力を調整する
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吸う → 少し浮く
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吐く → 少し沈む
ポイント:
「BCDで調整する」ではなく、「息で微調整する」を意識する。
この感覚がつかめると、水中でふわっと安定できます。
2️⃣ BCDの空気量を最小限に
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潜降前に浮力を少し余裕をもたせて装着
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潜降中や中層では、少しずつ空気を抜きながら水平を保つ
ポイント:
空気量が多すぎると上下に揺れやすくなるので、空気は最小限で姿勢を作る。
3️⃣ キックの仕方を見直す
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フィンの面を水平に保つ
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足首を柔らかく使い、ゆっくり小さく蹴る
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強く蹴る場合は全体を均等に使う
ポイント:
小さくゆっくりのキックで、水中での移動とバランスを両立できます。
4️⃣ 姿勢を意識する
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頭は自然に上げる
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背中をまっすぐ、腕は体の横に沿わせる
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水中で「水平」を意識する
ポイント:
姿勢が整えば、自然に浮力も安定し、無駄なBCD操作が減ります。
🌟 まとめ
| 原因 | 改善法 |
|---|---|
| 呼吸が浅い・速い | 息で浮力を調整する |
| BCDの空気量が多すぎ | 最小限で姿勢を作る |
| キックが強すぎ・不揃い | 小さくゆっくり、均等に蹴る |
| 体勢が不自然 | 水中で水平を意識する |
コツは「呼吸・姿勢・キックの3つ」
最初は意識しながら潜るだけでOK。
数回のダイブで自然に安定した姿勢が身について、水中がぐっと快適になります。
セブンエースでは、初心者でもすぐに中性浮力や姿勢を習得できるよう、少人数制でじっくり練習できるファンダイブやスキルアップ講習を行っています。
ご相談などはお気軽にどうぞ!
ダイビングショップ セブンエース (都市型ショップ 少人数制 マンツーマンもOK)








